ここでは、『身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった』完結結末:最終話までのあらすじ。31話・32話・33話・34話・35話・36話・37話・38話・39話・40話…までを掲載しています。最新話までネタバレを含む内容となっていますので、未読の方はご注意ください!
『身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった』原作は、韓国のネイバーウェブトゥーンで公開されています。
題名:(韓国語)대리 황후지만 첫날밤을 보내버렸다
原作:Aira(作画)・cleobbakdora、salgujelly(原作)
あらすじは、ネタバレを含む内容となっていますので、未読の方は要注意!
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- 身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:35話
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身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:登場人物
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:31話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【31話】 ーー
持参したコーヒーをリネルに勧める中、レジリア姫はリネルの気を引こうと、自分の髪の色とゼルダの目の色が似ているとアピールします。しかしリネルは「皇后の目は毎日見ている」と返し、ゼルダへの愛情を隠しません。さらに、ゼルダの唇についたコーヒーの泡をリネルがキスで拭い取ったことで、レジリアとテスラーは動揺します。ゼルダは二人に警戒しつつも、リネルの言葉が彼らの疑念を和らげたと安堵します。
二人が去った後、レジリアはリネルがゼルダに愛情を示したことに憤慨し、ゼルダの目の色を変える薬が欲しいとテスラーに八つ当たりします。
その時、ノートン王子が二人の前に現れます。レジリアは驚き、足元がおぼつかなくなりますが、ノートンに支えられます。ノートンはレジリアに意味深な言葉をかけ、二人の間に緊張が走るのでした。
| ゼルダとリネルのラブ度が爆上がりで、ニヤニヤ止まらなかったんだけど!?最初はレスィリア王女がコーヒーで攻めてきて、あの泡ペロとか完全に狙ってるし、ゼルダの目の前で堂々とやるあたり、マジで性格わっる~~~って思った。でもさ、それに対してリネルが全然なびかないどころか、ゼルダの目に毎日見守られてるってサラッと言ってのけたの、殺傷力高すぎて心臓止まるかと!ゼルダのポカーン顔と心の中の「勝ったわ」感、めっちゃよかった!! 極めつけは、あの泡キス!え、何その甘々展開!?って思ったけど、ゼルダは逆に「こんなところで見られたらまずい!」って焦ってるのがリアルで。しかもその後、フォローのセリフで相手の疑いをかわしていくリネル、マジでデキる男…!王女と王子の裏での会話も最高だった。イラつきすぎて「目の色変えたい」って言い出す始末‥もはやホラーだし、王子に怒られてるのも当たり前よ! そこにタイミングよくノートン登場して、まさかの王女受け止め→意味深発言って、これは何かのフラグ?てか、自分と子供を置いて逃げた王女に対して絶妙なところで濁して去るのがまた…。もう波乱の予感しかしない!ゼルダがちゃんと「選ばれて愛されてる」って感じられて嬉しすぎて大満足! |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:32話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【32話】 ーー
ノートンと再会したレシリアは、彼がパトゥシャ帝国の王子であったことに驚きを隠せません。ノートンはレシリアの質問にはぐらかし、意味深な言葉を残して去ります。
テスラーは、ノートンが崖から落ちて生き延びたことに驚き、彼を確実に始末しなかったことを悔やみます。レシリアはノートンの心を取り戻そうとしますが、テスラーは彼女に、ノートンが崖から落ちたこと、そして二人の子供も共に落ちたと明かします。レシリアは衝撃を受けつつも、ノートンが生きていれば子供はまた作れると冷酷な反応を示し、ノートンの元へ向かおうとします。テスラーは、ノートンがに復讐を企んでいる可能性をあると言い、邪魔をするならノートンも子供も始末しなければと告げます。レシリアは、子供が本当に死んだのか調べると言い、ノートンに近づくことで情報を得ようとします。
その後、レジリアはノートンの元を訪れ、「会いたかった」と。
| ノートンが王女に「愛している」って言われたことを思い出してるの、切なすぎて胸ぎゅってなった…。それなのに、王女はノートンがパトゥシャ帝国の王子って聞いて、驚きながらも即座に「じゃあ利用できるかも」って切り替えてて、怖すぎ…。愛してた人を、完全に駒として見てるのがもう、人間の欲ってエグいなって思った。しかも、ノートンが身分を隠してた理由が、兄弟同士の血みどろの権力争いから逃げてきたからってのも、あまりにも背景が重い…。 王子のほうもなかなかで、過去にノートンとその子ども(!)を崖から落とした張本人だったっていう衝撃の事実。ノートンは奇跡的に生き延びてたけど、子どもはどうなの!?生きてるの!?ってなる。しかも、王女は「まあ子ども死んでたら仕方ないし、また産めばいいよね」って笑顔で言うの、マジで感情どこいったの…。人としてどうなの…。 そしてまさかの計画、「ゼルダとノートンを近づけてスキャンダル起こしてエンプレスの評判を落とす」っていう超最低ムーブに出ようとしてて、もうゾッとした。ゼルダもかわいそうすぎる…。 ノートンの前に笑顔で現れた王女、怖っ…。もうこの人、愛じゃなくて執着でしか動いてない。ノートンは今、どんな気持ちで彼女に会うんだろう。また好きになっちゃうの?絶対修羅場確定だよね。 |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:33話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【33話】 ーー
ノートンの元を訪れたレシリアは、「会いたかった」と告げ、彼にキスを迫ります。ノートンはレシリアの厚かましさに呆れつつも、彼女が自分と息子ラムズを見捨てて逃げたことを責めます。レシリアは、涙ながらに訴え、ラムズの安全を心配して逃げたのだと弁解します。
ノートンはラムズのことは心配しなくていいと言いますが、レシリアは懇願し、ノートンに未だ愛していると告げ、強引にキスをします。ノートンは動揺しながらも、ラムズが宮殿の近くで元気にしているとレジリアに伝えます。
レシリアはノートンに抱きしめるよう求め、彼がまだ自分を憎んでいないことを確信するのでした。
| レシリア王女がまさかここでノートンの前に現れるなんて思わなかったし、開口一番「会いたかった」って、いきなりのぶっちゃけ告白でド肝抜かれた。しかもあのノートンが怒鳴ってるのが逆にレアで、どれだけ怒りが積もってたのかが伝わってくるの切ない。 でもさ、王女の「ずっと好きだった」っていう告白が、昔の2人の関係を思い出させてくれるし、あの時の気持ちは本物だったんだなって信じたくなるのもわかる。そして話が一気に「ラムズ(子供)」のことになる瞬間、胸がぎゅってなった…。ノートンの「お前に聞く資格はない」ってセリフ、めちゃくちゃ痛い。でも王女が涙ながらに「あれは誤解だった」って言ったところ、あまりにも必死で嘘じゃないって信じたくなる感じだった。だけど演技‥怖っ! しかも!突然のキス!!これはもうズルい…王女。ノートンも赤くなってるし、絶対気持ち残ってるって!そしてラムズが無事だと分かった瞬間、涙腺崩壊。王女の「今すぐ抱きしめて」ってもう完全にノートンを丸め込もうとしてるじゃん! 正直、王女のこともう少し賢いかと思ったけど、今回で一気に印象変わった。ただただバカだ…。ノートン、王女とより戻さないよね…絶対やめて!? |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:34話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【34話】 ーー
訓練場でゼルダとリネルが話していると、騎士団長マクロムが現れます。彼はゼルダを「皇后の護衛騎士ボニス」と信じ込んでおり、リネルが、皇后の護衛騎士と密会していると勘違いして叱責します。リネルはゼルダとの会話(別の意味で)がばれたのだと誤解しつつ、マクロムも誤解しているとは気づかずに、彼らをからかいます。
一方、ロージーは孵化したワイバーンを、誰にも見られないよう厳しく言い聞かせます。ワイバーンが姿を現せば、再び戦争が起こりかねないと説明しますが、ワイバーンは納得しません。ロージーは、ゼルダが卵に触れたことで孵化したのだと推測し、彼女が伝説の「ワイバーンロード」かもしれないと考えます。
ロージーが入浴中に、ワイバーンは人間に変身する能力を使ってメイドの体を乗っ取ります。そして、メイドの姿で宮殿を探索していると、テスラー王子と密会しているペシリーニを発見し、彼らの行動に疑問を抱くのでした。
| 笑い止まらなかった!!まずリネルとゼルダのイチャイチャ(?)に、マクロムが突撃してきて大誤解かましまくるの。ゼルダもリネルも冷静装ってるけどめっちゃ焦ってるのバレバレで、マクロムだけが一人で怒鳴り散らして自己完結して出ていくの、なんなのこのコントwしかも会話が微妙に噛み合ってて、余計に誤解が深まってるの笑うしかない。 そんで場面転換して、ついに魔獣(というか実質ワイバーン)が人間に化けたのやばい!ロージーが「絶対出歩くなよ」って必死に説得してるのに、魔獣は天然発言してくるし、そもそも存在が大事件すぎる。ワイバーンが300年ぶりに孵化して、それがゼルダの影響って…ゼルダ、やっぱり只者じゃない。ワイバーンロード説まで出てきて一気に話が壮大になってきた。 でも一番やばかったのは魔獣が人間のメイドに“憑依”したところ!!え、ワイバーンってそんな能力まであるの!?って驚いたし、しかも本人は「ロージーが知らなくて助かった」みたいな軽ノリなのがまた面白い。そしてそのままうっかりペシリーニと王子のいちゃつき現場に迷い込むの。キス見て「おいしいもの奪い合ってる」って解釈するのおバカすぎて、愛しさ爆発したw |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:35話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【35話】 ーー
メイドに化けたワイバーンは、テスラー王子とペシリーニの密会を目撃し、彼らのキスを「互いを食い合っている」と表現します。テスラーは混乱し、彼女を捕らえるよう命じますが、瞬時に姿を消す。テスラーは部下のケンに、逃げたメイドを捕らえて殺すよう指示します。ペシリーニは殺害に躊躇しますが、テスラーは口封じのためだと冷酷に言い放つ。
その頃、魔法薬の効果で熱が上がっていたゼルダは、リネルが目覚める前に熱を下げようと焦っていました。そこに、猫に化けたワイバーンが現れ、ゼルダに飛びつきます。ゼルダは猫を抱き上げた瞬間、体の中に奇妙な感覚が渦巻きます。
ゼルダは複数の足音に気づき、それが訓練された兵士ではない者と、テスラーが差し向けた者たちだと身を隠す。だか、騎士がメイドを殺したことを知り、警戒する中、背後からノートン王子が現れ、ゼルダの口を塞ぐのでした。
| 猫のフリして木の上から覗いてた魔獣が全部見てたのほんと怖すぎ!しかも王子とペシリーニのヤバすぎる関係が全部バレてるっていう…不倫どころか、権力を使った完全な裏工作。ゼルダのこと完全にコケにしててマジでムカつくし、魔獣が煽ってくるの超スカッとした! 王子の「見つけたら殺せ」命令も本当に怖いし、ケンが淡々と了承するのも地味に戦慄した。しかもペシリーニ、テスラ―のためら「なんでもします」発言、しかも側室になることも何てもないと自己犠牲感もすごい…。ゼルダのことどうでもいいどころか、もう全員裏切り者じゃん…。テスラ―に身も心も惚れてるんだね~。 一方のゼルダ側はというと、魔法薬の副作用っぽい熱がぶり返してて体調やばそうなのに、猫(=魔獣)に飛びつかれて混乱しつつも普通に可愛がっちゃってるのが可愛すぎた!でも一瞬で状況察知するあたり、さすが剣士。複数の足音に気づいた時の緊迫感やばかったし、「誰かが殺された」って察した瞬間、こっちも鳥肌立った。 って思ってたらまさかのラスト、背後からゼルダが口を塞がれるとか…うそでしょ!?不穏すぎるって |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:36話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【36話】 ーー
ノートンが後ろから現れ、ゼルダの口を塞ぎます。テスラー王子の護衛であるケンが通り過ぎ、ノートンはゼルダを助けます。ゼルダは、ケンがメイドを殺そうとしていたことを知ります。ノートンは、メイドがテスラー王子とペシリニの密会を目撃したのではないかと推測します。
そこにロージーが現れ、ゼルダが抱いている猫(ワイバーン)が自分の飼い猫だと言う。二人の話を全部聞いてしまったロージーはテスラーとペシリーニが幼い頃からの知り合いであり、密会している可能性もあると。
ノートンは、メイドの遺体が発見される前に立ち去るべきだと提案し、ゼルダは状況を受け入れます。ゼルダはロージーと猫をノートンに託し、自分は部屋に戻ります。ベッドに入ろうとした瞬間、リネルが目覚め、ゼルダを抱き寄せて「どこに行っていたんだ、寒かった」と告げるのでした。
| 夜中にゼルダが目撃したのは、まさかの殺人現場⁉しかも逃げた侍女を追ってきたのがテスラーの護衛ケンだと判明して、背筋がゾッとした。疑いを避けるために王宮の短剣を使ってるあたり、もう陰謀が複雑すぎて頭が追いつかない…。そこに突然現れるノートン、しかもゼルダの口塞いで敵の目をやり過ごすとか…イケメン登場演出が完璧すぎる。 そこから怒涛の推理タイム始まるんだけど、ゼルダの頭の回転が本当にすごい。犯人を匂わせる伏線として「ペシリーニ=スパイ説」が浮上してきて、ゾクゾクした…!しかもテスラーとペシリーニに昔から繋がりがある可能性とか、もう疑惑が爆発寸前。 そんな中、ロージー登場!ゼルダの膝にいた猫が、実はロージーの飼い猫(ワイバーン)だったの可愛すぎるし、和みポイント助かった。けどこの子、ただの天然じゃない。ゼルダの味方を公言してからの情報提供が的確で、「え、ロージー…有能じゃん…!」ってなった。南方との交易とか、子供のころからの付き合いとか、ペシリーニとテスラ―がただの仲じゃないことがどんどん明らかに。 最後には、ゼルダがリネルの元に戻って、寒かったって言われて抱きしめられるところ、もう尊すぎて涙でた…!命のやりとり、甘々夫婦…情緒が追いつかない~。 |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:37話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【37話】 ーー
リネルは、目を覚ましたゼルダを引き寄せ、「寒かった」と甘え、キスをせがみます。ゼルダは彼の甘えるような態度に戸惑いつつも、リネルの願いを叶えます。
一方、ロージーはメイドに化けたワイバーンを叱責します。ワイバーンは人間や動物に憑依する能力があることを明かし、ロージーは文献でその能力について知ったことを話します。ワイバーンは、ゼルダが自分にかけた最初の言葉を自分の名前「がるる」だと決め、得意げにロージーに告げます。
ロージーはノートン王子にゼルダを助けたことへのお礼を言い、ノートンは再びゼルダと共に訪れることを約束します。ロハイン大公と再会したノートンは、レシリアが言われた通りに訪れたことを伝えるのでした。
| ゼルダとリネルのいちゃラブっぷり、もうニヤニヤ止まらないんだけど!?ゼルダがリネルにキスするシーン、甘々すぎて「何してんのこの夫婦〜〜!!」って!リネルが「神より君を崇めたい」とか言い出すの、真顔で言われたら逆に笑っちゃうけど、この二人だから成立しててむしろ尊い。夜を共に過ごして関係が一気に深まったのが感じられて、見てるこっちが照れるレベル。 そしたら急にシーン切り替わってロージーと魔獣のドタバタ劇で空気が一変!魔獣の中身がまさかの「ワイバーン」とかスケールでかすぎてビビったし、ゼルダに名付けられた(?)名前が「がるる」って、え、それ「YOU…WHAT ARE YOU?」の略じゃん!?意味わかんなすぎて爆笑した。でもあの魔獣、ゼルダのことめっちゃ好きだし守る気満々でちょっとかわいく見えてきたの悔しい(笑) そしてそして!ロージーとノートンのシーンが…なんかさ、これ絶対ロージーちょっと恋の予感あるよね!?顔赤らめてるの可愛すぎるし、ノートンもクールだけどちゃんと礼儀正しくてイケメン。もうこの2人推せる予感しかない。そして最後に、「レシリアが来た」って言葉でドン!って引き戻される感じ。王女が動き出したってことは、また波乱の展開くるなこれ…! |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:38話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【38話】 ーー
ロハインはノートンと対面し、レシリアがノートンの元を訪れたことを聞きます。ノートンはレシリアがラムズの安否を尋ねたと話し、何も知らなかったようだと伝えます。ロハインは疑い、ノートンの復讐心が揺らいでいるのかと警戒します。
一方、ゼルダにバラの花束を見て、幸せだと感じる。しかし、バラが白くなり、テスラー王子が現れて「取引を忘れていないだろうな?」と脅しをかけるのでした。
その頃、ロージーはワイバーンに関する古文書に出てくる剣の絵について調べていました。そこにメラニーが現れ、ピクニックに行こうと誘います。メラニーはアドリアン皇帝がハンサムだと興奮しますが、ロージーは既にハンサムな王子(ノートン)が来ているとつぶやいてしまいます。ピクニックに出かけた二人は、そこでレシリア王女と遭遇。レジリアはリネルがゼルダ以外に興味がないと陰口を叩くのでした。
| ロハインとノートン、超重要だった!レシリアがノートンに愛を告白する場面を思い出し、切なすぎるし、あの時点では本当に知らなかったっていうのが伝わってきて、ノートンの流される気持ちは分かるけど…けどロハインの「それを信じたいだけでは?」ってめちゃくちゃ刺さる一言にグサァ!ノートンの復讐心が揺らいでるのが分かるし、それに焦ってるロハインがまた黒すぎてゾクゾクした。あと顔の傷の話も地味に怖い、テスラ―よほど褪せてる感じじゃん! で、場面変わってゼルダとリネルよ!リネルが花を摘んでくるなんて甘すぎてもう〜!ってなったのに、ゼルダが感じた幸せが一瞬で白い薔薇になって不穏に…そこにテスラ登場で一気に空気が変わるの、心臓ギュッてなった。しかも「取引」の話ぶっ込んでくるし…まさかの展開にドキドキ止まらない! そしてそして、ロージーとメラニーのピクニック組!ギャグパートかと思いきや、ロージーが剣の正体について気づきかけてるの地味に重大案件じゃない!?南大陸とワイバーンに関係あるとか、何か歴史の闇が動いてる感あるし。ピクニック中、シャトオニールの王女が超嫌味なマウント取りながら登場してきて爆発しそうになった!!「まだ夜を共にしてない」っていうのめっちゃ意図的すぎてマジでムカつく~! 全体的に人間関係も裏の動きも超濃厚で、どこ見ても火種だらけ! |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:39話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【39話】 ーー
ピクニック中のメラニーとロージーの前にレシリア王女が現れ、側室たちに興味がないと陰口を叩きます。メラニーは反論し口論になりますが、そこにノートンが割って入ります。
レシリアは、側室たちに皮肉を言いますが、メラニーはさらに上の側室(キャサリンのこと)がいると反論します。ノートンは皆をなだめ、湖でのボート遊びを提案しますが、メラニーはサメがいるかもしれないと発言し、レシリアは呆れます。ロージーが疲れて本を読もうとすると、ノートンがその本が古代パトゥシャ語で書かれていることに気づき、「剣」について尋ねます。
一方、テスラーはゼルダの元を訪れ、顔の傷に触れ、「傷が露見すればリネルに捨てられるだろう」と脅し、ボニスがゼルダを恋しがっていると告げます。テスラーの言葉に、ゼルダは彼を許さないと心に誓うのでした。
| ピクニックシーン、完全にコメディ回かと思ったら油断したわ。王女がメラニーたちにマウント取ろうとして、完全に返り討ちにされる流れめっちゃ痛快だった!そしてロージーとノートンの初接触…!まさかのロージーが乙女モードで赤面しまくるとは…いつもの落ち着いたロージーとのギャップが可愛すぎて、ニヤけたわ! でも後半!空気激変!テスラー王子、マジでやばすぎ。最初は皮肉めいた口調で探り入れてきて、ゼルダが一言も返せないほど詰めてくるのが本当に怖い。そしてあの「薬をこぼした」ってサラッと言うの、絶対わざとだし、しかもそれが魔法薬って…もう完全に脅しじゃん。ゼルダの傷のことも知ってて、それを利用して揺さぶってくるとか本当最悪。でも、その後のゼルダの「もう許さない」っていう決意、マジで震えた。今まで耐えてたけど、ここでとうとう反撃宣言した感じ、胸アツすぎる。 あと「ボニスが恋しがってる」って言いながら、人の心踏みにじるようなことばっかしてるテスラー、どの口が言ってんのって感じで本当にムカつく。でもそれだけゼルダの存在が脅威になってきた証拠なんだよね…この回でゼルダ、敵も味方も増えて一気に中心人物になった感ある。 |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:40話
ーー あらすじ:身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【40話】 ーー
ロハイン大公は、ゼルダの顔の傷が露見した際に彼女を自分のものにするのもいいと思うが、今はまだ時期尚早だと考え、テスラーが後継者の座から落ちるのを待つことにする。ロハインは昨日のメイド殺害事件について、テスラーも動揺しているだろうと推測。彼はロルフに魔法薬の準備を命じ、今夜、自ら行動を起こすことを伝えます。
一方、皇后宮では、レシリアがゼルダの留守中に勝手に部屋に侵入していました。ゼルダのドレスを試着し、ゼルダの地位もリネルも自分にこそ相応しいと傲慢な態度を取ります。そこにゼルダが戻り、レシリアはリネルの寝室での様子や、女性との関係について質問するなど、無遠慮な態度でゼルダを挑発します。
レシリアは、過去にゼルダの顔に故意に何かをこぼして傷をつけたことを明かし、ゼルダへの嫉妬を露わにします。激怒したゼルダはレジリアの髪を掴み、彼女の無神経さと強欲さを責めるのでした。
| ロハインが完全に腹黒モード全開で震えた。ゼルダを「いつか自分のものに」って考えてるのやばいでしょ…!しかも彼女の“傷”が晒されるのをむしろ望んでる感じが怖すぎ。今はまだ時期じゃないって冷静に待ってるのがまたいやらしい…。しかも、王宮で起きた殺人事件まで利用しようとしてるっぽくて、黒幕感が増してきた! で、シーン変わって王女がゼルダの部屋に勝手に侵入してきたの、ほんっとにムカついた!!いかにも「私の方がこの部屋もドレスも、皇后の座も似合う」みたいな顔で、ゼルダのドレス勝手に着るとか何様!?「このベッドで一緒に寝たのかな」とか、言い方も行動も全部下品で執念深すぎて鳥肌立った。自分が王女って立場をいいことにやりたい放題。しかも、顔に痣をつけたのがわざとだったって本人の口から暴露されたとき、マジでブチ切れそうになった! でもね、そこで黙ってなかったゼルダが神だった!!!最後に王女の髪をガッて掴んで、「良識も良心もない、欲深い女」ってぶった斬るの、かっこよすぎた…。あの瞬間のゼルダ、マジで皇后の威厳あったし、何よりこれまで耐えてた分が一気に爆発した感じでスカッとしたよ~! |
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった:1話~最新話【全話あらすじ】
身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまったのあらすじ全話:1話~最新話、最終話まで!完結結末まで見逃せない。
ネタバレを含む内容となっていますので、未読の方はご注意ください!
1~10|11~20|21~30|31~40|41~50|51~60|
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| 51話 | 52話 | 53話 | 54話 | S1完 55話 up! |
| S2 56話 |
57話 | 58話 | 59話 | 60話 |
| ゼルダ |
リネル |
レシリア |
テスラー |
無料試し読み!身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった
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身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった【結末は?】1話~最終話完結まで徹底解説!
『身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった』ついに結末突入完結へ!フツーの風呂番ゼルダが、逃げたお姫様の代わりに皇帝と政略結婚!離婚する気満々だったのに、まさかの初夜で計画が狂い始めちゃうお話!この記事では、ラストまでを徹底解説し、作品の魅力を余すことなくお届けします。ネタバレありで詳しくご紹介するので、まだ読んでいない方はご注意ください!結末は?1話~最終話まで徹底解説!
『身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった』1話~最終話・完結までのあらすじ全話解説【ネタバレ注意!】

完結まで追います…結末にどうなるのか?アップしていきたいと思います(*´艸`*)
最後までお付き合いありがとうございますっ(*´艸`*)
| 更新履歴:12月27日 |
| 死に戻り公爵夫人の背徳|幼馴染コンプレックス|一番甘い毒をあなたに|最愛なるジュリエットのために|放っておけない関係|枯れた花に涙を|泥沼系ドラマに閉じ込められた|魅力999の令嬢に恋はつらすぎます|闇の世界で黒狼の女になります|生き残った王女の笑顔の裏には|長期恋愛|公爵夫人は逃げる~夫と生きる世界が違い過ぎて~|今世は夫の兄と結婚します|殺された私が気づいたのは|もえるゴミの法則|眠らない獣伯爵との夜|ミス・ペンドルトンの恋|性なる作家ライフ|戦利品の公爵夫人|伯爵家の秘められた侍女|今さら後悔したところで|盲目の獣に首輪をつけたら|溺愛拒否~黒龍陛下との決別を希望します~|殺された私、今世は皇帝の子を産みます|好きのフリ|悪役陛下、執着する相手を間違ってます|作戦名は純情|恋愛エゴイスト|身代わり皇后なのに初夜を迎えてしまった|藤堂司の恋愛事情 |
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